職人:玉蔵(阿郎八)の「蜻蛉玉」


色ガラスを色々な模様に組んで、ひもを通す穴をあけたガラスの玉
それが伝統のガラス細工、蜻蛉玉(とんぼだま)です。

江戸時代、蜻蛉玉は、かんざしや根付として
多くの人に好まれました。

職人、玉蔵(阿郎八)さんの数々の作品を紹介します。

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「椿他」
「向日葵梅青空」   
「かづ」


「ブレスレット」    
「佳津と向日葵」
「大玉小玉」


作業中1
作業中2


「クラック玉と泡玉」
「アイヌ玉連レプリカ(拡大)」
「アイヌ玉連レプリカ」


「海篆書玉」
「紫土台、ゴールドラスター、
白透き」

「蘭篆書玉」






怪しい・・・誰?